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事前登録だけでAirdrop、早期参加で最大100%ボーナス!!誰もが保険を企画し加入できる相互扶助のためのプラットフォームUnizon

Crypto Clickの第5弾は誰もが保険を企画し賛同者が加入可能なコミュニティを提供するプラットフォーム

CryptoClickの第5弾となるICO案件のご案内です。今回はAirdop案件でボーナスの率も大きい上に、いつものように取引所への上場も決まっている案件となります。

今回の案件はブロックチェーンの技術の応用で中間管理者(=保険会社)がいなくなってこれまでにない保険の仕組みが提供される、という興味深い案件となっています。いつもICO案件に触れるたびに思うんですが、中間管理者が消えるって革命なんですよね。いや、正確には中間管理者がブロックチェーン技術やAIに置き換わるってことなんでしょうけどね。

さて今回の案件について理解するには従来の保険の仕組みを簡単に抑えてておく必要があります。

従来の保険というのは保険会社がパッケージ化したものが売られ、サービスの購入者が保険料を保険会社に支払うという形態ででした。このパッケージ商品に支払う手数料ですが、生命保険であれ、損害保険であれ、基本は加入者が保険金を受け取る際の原資となる経費のほかに、当然ながら会社側の管理手数料や利益が上乗せされています。そのため、保険料が高額になる原因となり、貧しい人が加入することを難しくするハードルとなっていました。

今回の案件であるUnizonでは、この高コストとなっていた保険料を低コストのものへと変えることができるという点が、まずは大きな特徴となっています。

Unizonの創設者兼CEOのDonald Barnes氏は英国の大手保険会社出身ながら、低所得者層に向けたマイクロ保険の設計にも携わったことなる人物なんですが、そんな彼のインタビューから見えてくるのは、この高コストであった既存の保険事業を、テクノロジーの活用により相互扶助という保険の本質を実現しつつ低コストのものに転換するべく、今回のプロジェクトが企画され具現化されようとしている点です。この点について述べている個所があるのでインタビューから引用してみます。

本来、マイクロ保険で救われるべき人々の多くは、そのハードルの高さを理由に諦めざるを得ない状況です。このような保険本来が持つべき意義を見失った状況に深く失望した私は、あらためて保険の本質を問い直しました。

当たり前の事ですが、保険の本質とは相互扶助であり、相互扶助とは個人同士の支え合いです。つまり、保険会社はそのためのエスクロー機能として存在すれば良く、その在り方を具現化したのがUnizonであり、プロジェクトのきっかけに結びつきます

(ICOアナリスト) Unizonの理念そのものがプロジェクト立上げのきっかけに繋がっているのですね。Unizonは保険業界を破壊するイノベーションを起こそうとしているのでしょうか。

保険業界を否定しているように聞こえたかもしれませんが、Unizonは伝統的な保険会社を否定するものではなく、相互扶助の本質を体現するためのネットワークです

ここで保険会社はエクスローに徹すればよいと述べていますが、「エクスロー」というのは信頼ある第三者(エスクローエージェント)が取引の仲介を図ってその安全を担保する第三者預託のことです。そしてこのエクスローに徹することで、相互扶助という保険本来のあり方を実現し、貧しい人でも低コストでこの相互扶助のコミュニティに参加できるようにするために、今回のプロジェクトが具現化されたわけです。

このエクスフローに徹するということは、既存の保険会社のように企業体として利益を追求する結果、管理や集客などに要する人件費などの経費や利益が保険料に上乗せされた高い保険料を徴収することがなくなる、ということを意味します。

ではどのようにしてそれが可能になるかというと、それがUnizonのユーザーなら誰もが保険を企画することが可能で、それに賛同するユーザーは加入することができるプラットフォームの提供であり、ブロックチェーン技術によって具現化されるユーザー同士で相互扶助を成立させるためのプロトコル、ということになります。

この辺りの技術的部分についての詳細に興味がある方はホワイトペーパーを熟読していただくとして、ここではこのプラットフォームの提供により以下のことが可能となる点がポイントであることを指摘しておきたいと思います。

・保険会社やブローカーを仲介しない直接取引が可能になる。

・人員が必要だった保険業務をテクノロジーによって効率化していくことができる。

Unizonの相互扶助を体現したプラットフォームの提供により、誰でも必用だと思う保険を企画し、賛同者はその保険に加入することができるようになります。その結果、エージェントやブローカーを介さない直接取引が可能となり、資金管理、不正排除、集客、等の保険業務も人員に頼らずプラットフォーム上で解決されるため、大幅に保険にかかるコストは下がるわけです。

しかもCEOのインタビューによれば、手数料の内訳が複雑で手数料と明確にしていないものも保険料の中に含まれているため非常に不透明だった既存の保険会社の保険料と違って、資金の用途が明確で利益相反を排除したビジネスモデルになっているとのこと。具体的には保険料は徴収するが事業継続に必要なのは保険料の10%程度で、それ以外の全てがユーザーの保障のために使用されるというわけです。

支払った保険料が分配される!?

支払った保険料の一部が会社の利益となってきた既存の保険モデルでは、利益相反ということにもつながってきました。しかし、Unizon の提供するモデルでは、上記で説明したように保険料の大部分は保障に充てられ、無駄に支払うということがなくなります。

例えば集められた保険料のうち実際に保険金の支払いに必要となる部分が少なかったとしたら余剰が発生しますが、企業体であればこの余剰は利益として会社のものになってしまいます。ところがUnizonが提供するモデルは利益を追求する企業体が運営するものではないため、相互扶助を実現するために必要経費としてだけ保険料が使われます。したがって、仮にある保険プランで保障事案が想定数より下回れば余剰資産として保険加入者に分配されることになるということです。無駄なく必要なだけ保険料が使われるからこそできることですね。

では逆に保険料が不足した場合はどうなるのか。実は保険プランの手数料のうち2%が救済措置として確保されており、ある保険プランに破綻リスクが発生した場合に、この救済プールから資金が補填されます。また、今回のトークンセールの資金用途として50%が責任準備金としてプールされ、当初のリスク発生時もフルカバーされるそうです。ですので、保険料だけ払って保障は消滅、なんていう保険会社が倒産したら起こるような事態にも対処できるということになります。

半永久的な相互扶助の継続のための仕組み

この他に保険の企画者に保険収入に応じた報酬が準備されていたり、加入者から評価が与えられるなど、より良い保険の設計を目指すための循環の仕組みが用意されていたりする点も評価できます。

また、この自律的な相互扶助の仕組みを永続的にするために、アジャスターと呼ばれる調査機関と、それを監査する機関とのネットワークを構築するそうです。これはいくら技術によって低コストと安定が実現すると言っても、「全てをテクノロジーとユーザーの善意に期待して設計するには、半永久的な継続性を持たなければならない相互扶助においては、あまりに無責任」(CEO)であるからです。

現在ブロックチェーン技術によって実現がはかられるプロジェクトの多くが中央集権化がなくなることを理想とするきらいがありますが、監視がなくなった結果不正が起こって大きな影響を与えてしまうのではプロジェクト自体が破綻します。ですから調査機関と監査機関の設置がたとえ中央集権化と受け取られるとしても、この半永久的継続性を備えた相互扶助のシステムを維持するためには必要というわけですね。

登録だけでAirdrop、早期参加で大きなボーナス!

この案件が魅力なのは、以上述べてきたように従来の保険の仕組みを大きく転換し、誰でもが低コストで無駄なく相互扶助のコミュニティに参加できるようになるというプロジェクトそのものの魅力が大きいのは言うまでもないことですが、それに加えてクラウドトークンセールに事前登録するだけで40UZNトークンが貰えたり、早期のセール参加で大きなボーナスが付与されるという点も大きいです。

事前登録はメルアドや氏名などの簡単な入力だけで登録できますので、私も早速登録してみたところ、専用の登録者ページで御覧のようにあっという間に40UZNトークンが付与されていました。

1UZN=0.2USDということなので、8USD分のトークンが無料で貰えるということですね。将来の値上がりも考慮したらかなり美味しいです(^_^)。ただし5万アカウントで終了ということですし、この記事を書いている段階で半分近く配布が終了していますので、欲しいという方は今すぐ登録してくださいね。

Unizonの詳細はこちら

このAirdoropだけでもかなり美味しいんですが、さらに凄いのがそのボーナス付与率。トークンセールが3月15日の18時に開始されて、開始から48時間(1st EB)は購入数の100%がボーナス、次の72時間(2nd EB)が75%、そして3月20日までが50%と、トークン販売開始からEBステージの参加のタイミングが速いほど大きなボーナスを受け取れるようになってます。

その後のミドルステージとファイナルステージもボーナスの付与はありますが、これは何としてでもEBステージでできれば1stEBで参加したいところですね。

このUZNトークンですが、発行総数は5億2千万 トークンで、ソフトキャップが3千万トークン、ハードキャップ1億8千万トークンとなっています。勿論この案件自体の意義や評価の高まりがあってこそですが、このAirdoropやボーナス付与率を見る限り、少なくとも1stEBでは申し込みが殺到するのではないかと思います。

繰り返しになりますが、とりあえずは事前登録だけでも済ませて無料でトークンをゲットすることをおすすめします。5万アカウントも期間も迫ってますので登録はお早めに!

Unizonの詳細はこちら




 

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